サービス内容

掃除だけの日も。
料理を組み合わせる日も。

一つの家事に限定せず、利用時間の中で必要なことを組み合わせます。
今、手が回りにくいことからお聞かせください。

01 / 日常の家事

ふだんの家事を、
ため込まないために。

掃除・洗濯・片づけ

水まわりの掃除、日々の洗濯や片づけなど、暮らしの中で繰り返し必要になる家事を支えます。何を負担に感じるかは、ご家庭ごとに違います。気になっていることから、優先順位を相談できます。

  • 掃除
  • 洗濯
  • 片づけ

原則として、ご自宅にある掃除道具・洗剤などを使用します。内容に応じて、スタッフが必要な道具を持参する場合もあります。

02 / 食まわり

食事の準備も、
家事の組み合わせに。

買い物・料理・作り置き

掃除や洗濯と同じ基本料金体系で、食まわりの家事も頼めます。料理だけの別プランではなく、利用時間の中で組み合わせて進めます。

  • 買い物
  • 料理
  • 作り置き

掃除・洗濯と料理・作り置きを組み合わせる場合は、3時間以上を目安にご案内することが多くなります。必要時間は内容によって異なります。

献立提案が必要な場合のみ、月1,500円が別途かかります。買い物代などの実費は株式会社ハグが一時的に立て替え、サービス料金と合わせて月ごとに精算します。

03 / 片づけ・簡単な整理整頓

日常の家事として
整える

出したものを戻す。散らかったものをまとめる。
使った場所を整える。

そうした日々の家事の範囲で、家事サポートスタッフが対応します。お客様が一緒に作業する必要はなく、ご不在時でも対応できます。

一緒に手を動かす整理収納サポート

整えなおし

定期家事サポートとは別のサービスです。

整理収納そのものを見直したいときに。

整理収納アドバイザー資格を持つ専門スタッフと、今の使い方を見ながら、一緒に手を動かす整理収納サポートです。

1回2時間・9,900円(税込)。
1回からご利用いただけます。

整えなおしについて詳しく見る

ご家庭に合わせた進め方

大切なことを共有して、
少しずつ任せられる関係へ。

毎回細かな作業手順を用意する必要はありません。大切にしていること、触れてほしくない物、優先したい家事をお聞かせください。

定期利用では原則として担当スタッフを固定し、ご家庭のことを少しずつ理解していきます。当日の事情が変わったときは、利用時間の中で進め方を相談します。必要に応じて会社も調整に加わります。

無理なく続けるために

ご希望と時間のバランスを相談しながら、日常家事の範囲でお手伝いします。作業の順番や配分をその日の状況に合わせて調整する進め方を大切にしています。

担当スタッフの変更や体調不良などにより、曜日・時間帯の変更を相談する場合があります。代替スタッフを必ず用意できるわけではなく、継続が難しい場合もあります。

家事サポートの範囲

お引き受けするのは、
日常の家事です。

次の業務は、原則としてサービス提供範囲外です。

  • 専門的な修理・工事
  • 大規模な引っ越し作業
  • 医療
  • 専門的な介護
  • 専門的な保育・ベビーシッター業務
  • 危険を伴う高所作業
  • 重量物の運搬・移動
  • エアコン分解洗浄などの専門清掃
  • その他、通常の日常家事の範囲を明らかに超える作業

ご利用開始まで

始めてから、調整していけます。

1回2時間以上。最初から時間・頻度・内容を完全に決める必要はありません。

  1. 01

    まずは相談

    頼みたい家事、お住まいのエリア、ご希望の頻度などを、分かる範囲でお知らせください。

  2. 02

    ご自宅で打ち合わせ

    代表者が訪問し、希望内容や家の状態、道具などを確認します。おおむね30分〜1時間です。

  3. 03

    始める準備

    担当スタッフの調整、情報の共有、作業内容や流れの確認を行います。

  4. 04

    初回の訪問

    原則として担当スタッフと代表者が伺います。始めてからも内容を調整できます。

事前打ち合わせで担当スタッフが決まっている場合は、スタッフも同行する場合があります。不在時利用や鍵の預かりについては、訪問・鍵についてのFAQをご確認ください。

対応地域

東京都内を中心に対応。近郊エリアについても、ご利用内容や頻度などの条件によって対応できる場合があります。

利用内容・頻度・希望曜日や時間・スタッフの稼働状況を踏まえて、対応可否を個別に確認します。

お住まいのエリアについて相談する

まずは、お話を聞かせてください

頼み方が決まる前から、
相談できます。

何を、どのくらい頼むとよいか。
今の暮らしを伺いながら、一緒に考えます。

自分の場合を相談する

内容や頻度は、分かる範囲で構いません。